バイナリひとつ、ファイルひとつ
Webインターフェースを内蔵した実行ファイルひとつと、データを収めたSQLiteファイルひとつ。ディスク使用量は約15 MB。Java、Postgres、Redisは不要で、数ミリ秒で起動します。
アプリのキーと翻訳をひとつの場所に。開発者と翻訳者それぞれの役割、機械翻訳やAIによる翻訳を備え、ビルドがそのまま読める形式でファイルを書き出します。
自社サーバーで · Linux、Windows、macOS、Docker · オープンソース / AGPL-3.0

毎日の作業に
実行ファイルひとつとSQLiteファイルひとつ。それだけです。
Webインターフェースを内蔵した実行ファイルひとつと、データを収めたSQLiteファイルひとつ。ディスク使用量は約15 MB。Java、Postgres、Redisは不要で、数ミリ秒で起動します。
プロジェクトごとに、マネージャー、開発者、レビュアー、翻訳者、閲覧者を割り当てられます。翻訳者とレビュアーは担当言語を限定でき、レビュー済みのテキストはロックされます。
Google、DeepL、Microsoft、LibreTranslate、またはOllamaやLM Studioを含むOpenAI互換のあらゆるAPIに対応。プレースホルダーは保持され、プロバイダーのキーは暗号化して保存されます。
JSON、CSV、Gettext PO、Androidのstrings.xml、Appleの.strings、Javaの.propertiesをインポート・エクスポート。プロジェクトごとのAPIキーで、テキストをアプリやCIに届けます。
すべてのデータは、選んだデータフォルダー内のSQLiteファイルひとつに保存され、バックアップもコピーするだけです。プロバイダーのキーは暗号化されます。機械翻訳やリモートのAIを使う場合、テキストは選んだプロバイダーに送られます。
Tolgeeからの移行
LowLexはTolgeeのプロジェクトをAPI経由でバックグラウンドで直接インポートし、中断しても続きから再開します。移行後も、TolgeeのREST API向けに書いたコードは、接続先をLowLexに変えるだけで動き続けます。
サポートの雑音を減らし、解決を増やす。